寺内樺風の2年間の少女監禁事件の初公判が9月27日に、誘拐事件の全貌が判明するか!?

 埼玉県朝霞市で、少女を誘拐して自宅で監禁したなどとして逮捕・起訴された男の初公判が27日に行われることが決まりました。

 寺内樺風被告(24)はおととし、朝霞市で帰宅途中だった当時、中学1年の少女(15)を誘拐し、千葉市や東京・中野区の自宅アパートで約2年間、監禁して少女にPTSD(心的外傷後ストレス障害)を負わせたなどの罪で起訴されました。この事件について、21日にさいたま地裁で公判前整理手続きが開かれ、寺内被告の初公判が27日に行われることが決まりました。寺内被告は、これまでの警察の取り調べで「中学のころから女の子を誘拐したいという願望があった」などと供述していました。

少女を誘拐して自宅で監禁した罪で逮捕された寺内樺風被告、2年間の監禁実態が明らかになるかもしれません。

名前:寺内樺風(てらうちかぶ)
出身地:大阪府池田市
家族構成:父、母、妹
学歴:
・池田市立小学校
・大阪教育大学附属中学校池田(偏差値73)
・大阪府池田高等学校
・千葉大学工学部情報画像学科

 

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