【画像あり】元自衛官の栗原敏勝が宇都宮公園で爆発自殺、栗原敏勝のブログやYouTubeがヤバすぎる

 23日、栃木県宇都宮市で火災や爆発が3件連続して起きた。2件目の爆発があった、宇都宮市中心部にあるコインパーキングから伝える。

 火災と爆発はわずか30分以内に宇都宮市内で連続して起きた。1件目は住宅が全焼、2件目は車が全焼、いずれもけが人はいなかったが、3件目の爆発では男性1人が死亡、近くにいた3人が巻き込まれて重軽傷を負っている。

 23日午後、警察は、死亡したのは宇都宮市内に住む元自衛官の栗原敏勝さん(72)と確認したと発表した。警察は栗原さんが、1件目の自宅と2件目の自分の車に火を付けた後、宇都宮城址公園で自殺したとみている。

 当時公園では、多くの人が集まってイベントが行われていたが、突然の爆発に騒然となった。栗原さんの遺体は何かを抱えて爆発したように太ももが大きく損傷していて、靴下には「命を絶って償います」と書かれた遺書が挟まれていたという。

 警察は3件の爆発や火災について詳しく調べている。

栗原敏勝と思われるブログやSNS情報など

ブログ http://blog.goo.ne.jp/jpkingkoko
Youtube https://www.youtube.com/channel/UC23z6J7CwFbUDMGiWZ2JDYw
FaceBook https://www.facebook.com/toshikatsu.kurihara
twitter https://twitter.com/kurihar87229662

ブログには、三女が統合失調症になり奥さんとも破たんし、司法にすべてをめちゃくちゃにされたと意見を綴っています。
今回の件が、焼身自殺の動機となっている可能性が高そうです。

栗原敏勝のブログより
家庭崩壊の原因は三女が15年前に統合失調症に疾患した事。
他の障害者の子供を持つ夫婦は共に協力して治療しております。

治療方針の相違から夫婦は破綻した。

妻の良子は信教宗教・占い師・祈祷師による治療。
意見の相違から、寝室にナイフを準備する。
裁判では性行為を拒否するためと弁論したが事実は、証拠が残らない
精神制御された人間であり、証明は極めて困難である。
カルト宗教の影響で精神制御され栗原敏勝にナイフで斬り付ける。
口頭弁論で2度も弁論している。宇都宮家裁判事は、敏勝は曲解している
と結論付けた。
判決では先祖霊の信仰は一時的としているが継続している。

栗原敏勝は精神科病院等近代医学と行政機関を通じて治療に専念。
栗原良子は、オカルト宗教、占い師、祈祷師に頼り理沙の治療に専念。
この相違が、全ての要因である。

栗原敏勝のyoutube

 

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