今日、ラクになる。
来月、もっとラクになる。
人が確認するのは、判断が必要なものだけ。
さらに過去の判断を会社ごとに学習し、
使うほど確認作業が減っていきます。

こんなこと、毎月考えていませんか?

ひとつひとつは簡単。
でも、毎月ぜんぶ考えるのが面倒。
経理で積み重なっているのは、
作業だけではなく「小さな判断」です。
経理を、必要な判断だけに。

これまでの経理
- カード明細を見ながら、「この支払いは何の利用料だったっけ?」と思い出す
- メールを検索したり、各サービスにログインしたりして請求書を探す
- 「この取引、前回はどう処理したっけ?」と会計ソフトや過去の仕訳を見返す
- カード明細を見て、「この支払いの領収書あったっけ?」とまた探す

トリまとめを使うと
- 処理できるものは、自動で進む
- 不明な取引だけ確認する
- 足りない証憑だけ探す
- 過去の判断は次回から活かされる
- 今、何を確認すればいいかが分かる
人が経理を全部処理するのではなく、
人にしかできない判断だけをする。
どうして、必要な判断だけにできるのか。
集める
証憑や銀行・カード明細を集約
突き合わせる
取引と証憑を照合し、確認が必要なものを切り分ける
覚える
人が確認した内容を会社ごとに学習し、次回以降に活かす
仕訳より、仕訳するまでが長い。
会計ソフト内の処理より、
その前工程に手間が集中しています。

※工程6は、お客様自身がお使いの会計ソフトへ取り込む境界工程です。
経理を、作業から判断へ。
転記・名前の変更・保存・照合を、まとめて自動化。転記、名前の変更、保存、照合
まとめて自動化
あなたの作業は、大きく3つに。
- 01領収書・請求書を集める
- 02日付を読み取って入力する
- 03取引先を読み取って入力する
- 04金額・内容を読み取って入力する
- 05一覧表の行を整える
- 06ファイル名を付け直す
- 07保存フォルダを選んで格納する
- 08銀行・カード明細と照合する
- 09不足している証憑を探して集める
- 10勘定科目を選び、会計ソフトに入力する
これまでの10の作業を見る
- 01領収書・請求書を集める
- 02日付を読み取って入力する
- 03取引先を読み取って入力する
- 04金額・内容を読み取って入力する
- 05一覧表の行を整える
- 06ファイル名を付け直す
- 07保存フォルダを選んで格納する
- 08銀行・カード明細と照合する
- 09不足している証憑を探して集める
- 10勘定科目を選び、会計ソフトに入力する
- 1送る・取り込む
チャットへ証憑を送付。銀行・カード等の明細CSVを取り込む。
- 2確認する
不足分を集め、取引内容・科目・支払情報を確認。必要な箇所だけ修正。
- 3会計ソフトへ取り込む
会計用CSVを取得して取り込み。複雑な仕訳は会計ソフト側で処理。
年間で、51時間。
毎月の経理で手放せる時間を、
もっと別のことに使いませんか。
当社のクライアントがトリまとめを導入した実測例であり、削減を保証するものではありません。作業量や確認事項により効果は異なります。
使い方に合わせて選べる、3つのプラン。
まずは無料から。使う量に合わせてプランを選べます。
無料プラン
まずは動きを見たい方に
- 取り込み取引量月10件まで
- 利用メンバー1名
スタータープラン
まずは気軽に試したい方に
- 取り込み取引量月150件まで
- 従量課金151件目以降 10円 / 件
- 利用メンバー最大3名
スタンダードプラン
ガッツリ使いたい方に
- 取り込み取引量月400件まで
- 従量課金401件目以降 5円 / 件
- 利用メンバー制限なし
表示価格はすべて税抜です。
よくある質問
freeeやマネーフォワードなどの会計ソフトとは何が違いますか?
トリまとめは、会計ソフトを置き換えるサービスではありません。領収書や請求書を集め、銀行・カード明細と突き合わせ、確認が必要な取引を整理し、会計ソフトに取り込めるデータを作るところまでをサポートします。
今お使いの会計ソフトは、そのままご利用いただけます。
税理士や記帳代行に経理をお願いしていても使えますか?
はい、ご利用いただけます。トリまとめが担当するのは、税務判断や決算ではなく、その手前の証憑整理・明細突合・データ準備です。
税理士や記帳代行に渡すまでの作業を減らす目的でもご利用いただけます。
なぜ、使うほど楽になるのですか?
トリまとめでは、会社ごとの取引を学習するAIを裏側で構築しています。
過去の取引や確認内容を次回以降の処理に活かすため、最初は確認が必要だった取引でも、同じような取引を繰り返すうちに確認するものを減らしていくことができます。
判断が違っていた場合は人が修正でき、その内容も次回以降の処理に反映されます。
領収書や請求書はどうやって送れますか?
Slack、Chatwork、メールから送ることができます。
普段使っているツールから送れるため、経理のためだけに別の場所へアップロードする必要はありません。
銀行やカード明細に対して、領収書や請求書が足りない場合はどうなりますか?
明細と証憑を突き合わせ、不足している証憑を一覧で確認できます。
どの取引の証憑が足りていないのかが分かるため、必要なものだけ確認・取得できます。
無料でどこまで使えますか?
月10件まで、領収書や請求書を無料で読み取ってご利用いただけます。
まずは実際の経理データで、トリまとめの使い方をお試しください。
